We ate the machine(初回生産限定盤)(DVD付)
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POLYSICS
KRE(SME)(M)
発売日: 2008-04-23
定価: 3,360 円
アマゾン価格: 2,856 円
アマゾン売上ランキング: 320位
通常24時間以内に発送
POLYSICS
KRE(SME)(M)
発売日: 2008-04-23
定価: 3,360 円
アマゾン価格: 2,856 円
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【ユーザーによる評価】 平均評価: 2.5/ 総数: 4件
本当にがっかりしましたポリシックスのアルバムが出るというので、予約してまで買ったのに・・・
正直あまり良い曲が入っているとはいえませんね・・・
POLYSICS OR DIE! VISTA のほうが良い曲いっぱいあった。 (2008-05-09)
正直あまり良い曲が入っているとはいえませんね・・・
POLYSICS OR DIE! VISTA のほうが良い曲いっぱいあった。 (2008-05-09)
大ショック裏切られたって感じですね
昔から聴いている人は特にそう思ったでしょう。
子供っぽくて 完全に売れにいっってます (2008-04-29)
昔から聴いている人は特にそう思ったでしょう。
子供っぽくて 完全に売れにいっってます (2008-04-29)
11年目の結晶POLYSICS、1年2ヶ月ぶりのニュー・アルバム。
結成から11年、そしてメジャーデビューから8年。
ここまでの道のりは決して平坦なものじゃないが、最近はされるべき評価をきちっと受けている印象がある。
最新シングル「Pretty Good」はいわゆるポリらしさ、というものを表現した曲だと思っている。
みんなが大好きなポリシックスというか、「ポリといえばこーだよね」「ここはこうきて欲しいよね」みたいな
イメージの中の格好良いポリシックスをそのまま体現したような楽曲だと思っている。
小気味良くシャキシャキしたバンドサウンドに畳み掛けるようなハヤシのボーカル、
更におなじみヴォコーダーまで取り込んで見事、ポリにしか出来ないロック・ソングを鳴らしてくれた。
で、このアルバムもまんまその印象が強い。前述のPretty〜は初期のころも髣髴とさせるし
前作で表現して見せた日本流のニューウェイヴと今までやってきたことの積み重ねが思いっきりなっている。
この14曲を聴き終えたあと、「これはやりきったな!」という感触になるのである。
「POLYSICS」というイメージの枠の中で、過度な冒険はせずそのまま自分たちらしさを出しているというか。
こう書くと無難な感じもするけれど、しかしここまでイメージ通りの、期待通りの楽曲たちを聴くと
完成された形の中でより面白く、研ぎ澄まされたものを追求している感じの方が強い。
そしてソングライティングの部分でも幅が広い作品。端的に言うと様々な楽曲が入っている。
たとえば良い意味でクールさを感じる「DNA Junction」、ド真ん中の歌ものポップな「Kagayake」や「Degital Coffee」、
またアルバムのタイトルにも関与しているハードコアナンバー「機械食べちゃいました」などなど
様々な方向性の楽曲がなしのつぶての様に次々と飛び出すカラフルなアルバムにもなっている。
聴いたことある・・・かと思えば「そういえばこういうの無かったな」って曲がいくつもある。
今やギターウルフやCORNELIUSなどと共に、「日本代表バンド」になった感もあるPOLYSICS。
その破格の才能を確認すると同時に、今まで触れたことの無い人はこのアルバムから入るのも良いかもしれない。
とにかく抜けが良くて気持ちよく聴ける作品だ。 (2008-04-22)
結成から11年、そしてメジャーデビューから8年。
ここまでの道のりは決して平坦なものじゃないが、最近はされるべき評価をきちっと受けている印象がある。
最新シングル「Pretty Good」はいわゆるポリらしさ、というものを表現した曲だと思っている。
みんなが大好きなポリシックスというか、「ポリといえばこーだよね」「ここはこうきて欲しいよね」みたいな
イメージの中の格好良いポリシックスをそのまま体現したような楽曲だと思っている。
小気味良くシャキシャキしたバンドサウンドに畳み掛けるようなハヤシのボーカル、
更におなじみヴォコーダーまで取り込んで見事、ポリにしか出来ないロック・ソングを鳴らしてくれた。
で、このアルバムもまんまその印象が強い。前述のPretty〜は初期のころも髣髴とさせるし
前作で表現して見せた日本流のニューウェイヴと今までやってきたことの積み重ねが思いっきりなっている。
この14曲を聴き終えたあと、「これはやりきったな!」という感触になるのである。
「POLYSICS」というイメージの枠の中で、過度な冒険はせずそのまま自分たちらしさを出しているというか。
こう書くと無難な感じもするけれど、しかしここまでイメージ通りの、期待通りの楽曲たちを聴くと
完成された形の中でより面白く、研ぎ澄まされたものを追求している感じの方が強い。
そしてソングライティングの部分でも幅が広い作品。端的に言うと様々な楽曲が入っている。
たとえば良い意味でクールさを感じる「DNA Junction」、ド真ん中の歌ものポップな「Kagayake」や「Degital Coffee」、
またアルバムのタイトルにも関与しているハードコアナンバー「機械食べちゃいました」などなど
様々な方向性の楽曲がなしのつぶての様に次々と飛び出すカラフルなアルバムにもなっている。
聴いたことある・・・かと思えば「そういえばこういうの無かったな」って曲がいくつもある。
今やギターウルフやCORNELIUSなどと共に、「日本代表バンド」になった感もあるPOLYSICS。
その破格の才能を確認すると同時に、今まで触れたことの無い人はこのアルバムから入るのも良いかもしれない。
とにかく抜けが良くて気持ちよく聴ける作品だ。 (2008-04-22)
・ Pretty Good
・ Polysics or Die!!!! Vista
・ CLIPS OR DIE!!!!
・ Rocket
・ MARQUEE Vol 66 マーキー
Tag : POLYSICS
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